『黒い砂漠モバイル』年内のアップデート内容を予告「継承クラス」「バレンシア地域」「各種コンテンツの緩和・改善」など

パールアビスJPが運営するモバイルMMORPG『黒い砂漠モバイル』は2019年内のアップデート内容と今後のアップデート内容を予告した。

2019年内のアップデート

2019年内のアップデート内容として真っ先にキャラクターの「覚醒クラス」と「継承クラス」の実装があげられた。

「覚醒クラス」について既存の9クラス分は8/28(水)の大型アップデートでの実装が決定している。また「継承クラス」について細かい時期までは出ていないものの、年内に実装されるとの予告が出ている。

また新ワールドボスの実装や長期的な目標となる深淵等級を超える装備の実装、さらには既存の神話装備の入手難易度緩和なども年内に実施予定だ。

これらの他に「バレンシア地域」や「メディア地域」などの新領地の実装やギルドコンテンツのバランス調整、既存コンテンツの緩和と改善、新規家門コンテンツ「栄光の道」などの実装が予定されている。

今後予定している新規コンテンツ

こちらについては具体的な実装時期は出ていないものの、新規コンテンツとして実装予定とのことだ。

具体的には日課コンテンツの自動化や、オート狩り中に他のコンテンツをプレイできる同時機能、また協力プレイの追加などである。

また「ハドゥムの領地」と呼ばれる裏世界(既存マップを基に作られた新たな世界)や『黒い砂漠』のタイトルにもなっている「大砂漠」なども実装予定だ。

ソース元

またこれらアップデート予告の詳細な内容は下記の「GMノート」から見ることができる。

【GMノート】[GMの冒険日誌]Galaxy Championship&公式オフ会を見に行こう

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