【おま国】『ラグナロクマスターズ』日本版のドロップ率を海外版と比較した場合4割ほどであることが判明!

モバイルMMORPG『ラグナロクマスターズ』(ラグマス)のモンスターからのドロップ率が海外版と比較して日本版は低いのではないかと話題になっています。

ユーザーからの指摘

とあるラグマスユーザーの検証によると『ラグナロクマスターズ』のグローバル版のモンスターからのドロップ率を100とした場合、日本版は約40ほどになるとのことです。

『ラグナロクマスターズ』のリリース後から「海外版と比べてドロップ率が低いのではないか」といった指摘が相次いでいたが、今回の検証はそれらを裏付ける結果となりました。

なお検証の対象となっていない狩場やモンスターでは結果が異なる可能性もありますが、対象となった「ポリン」「ルナティック」「ファブル」のモンスターはほぼ間違いなく海外版よりもドロップ率が低く設定されていると言えるでしょう。

プレイヤーの反応

またドロップ率は低く設定されている一方で、各種コンテンツのアイテム要求量は海外版と同じ個数となっているため、プレイヤーからはその点に対する不満も上がっています。

『ラグナロクマスターズ』公式サイト

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