『ラグナロクマスターズ』大規模対人コンテンツ「攻城戦」(GvG)の今夏実装を告知しゲーム内では対人関連アイテムが買占め祭りに!

2019年7月10日(水)、ガンホーが運営するモバイルMMORPG『ラグナロクマスターズ』(ラグマス)は今夏実施予定の大型アップデートで「攻城戦」(GvG)を実装すると発表しました。

「攻城戦」(GvG)とは

の世界の各都市に存在する「砦」の所有権をめぐってギルド同士がぶつかりあうギルド対戦型のイベントで砦は世界線(チャンネル)毎に存在します。

砦を占拠すると最強装備である「神器」の材料などを報酬として獲得可能です。

なおラグマスの原作である「ラグナロクオンライン」では「攻城戦」をギルド同士での戦いであることからGvG(Guild vs Guild)と呼んでいたため、今でもGvG表記を使うプレイヤーが多くいます。

ラグマス「攻城戦」ティザーサイト

ゲーム内では対人装備の買占め!?

攻城戦の実装アナウンスがされたことからゲーム内では対人に関係するアイテムの需要が急上昇しました。

対人関連アイテムはしばらく品薄、もしくは高値での取引が続くと思われるので購入の際にはご注意ください。

ラグナロクマスターズ公式

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